わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)
- ロック トップ>
- リンク>
- Amazon検索結果>
- わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)
わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)
わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)/¥ 1,050
- わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)
- 価格: ¥ 1,050
- 中古価格: ¥ 206
- TOKYO FM出版
- おすすめ度:

- Amazon.co.jp ランキング: 164202位
- 在庫状況: 通常24時間以内に発送
- ASIN: 4887451911

最新のカスタマーレビュー
いつもここからの感性、物の見方に共感を得ます!!
ホント、コンビニの店員に知り合いがいると、ボクも行きづらいです。
で、その知り合いの程度にも大きく左右されます。
ものすごくよく知る人が店員なら、気軽に声かけしてレジ支払いができるのですが、
微妙な距離関係の人の場合は、何か話すべきか、否か、
だまったままだと変に思われるかも知れないし、しゃべるにも何を言おうか迷うし。
意を決してしゃべると、カミカミになっておどおどしてしまったり(^-^)
それがプレッシャーとなって、二度とそのコンビニには行きませんね。
で、別のコンビニに通い、安心して買い物できるのもつかの間、
ある日突然、また別の微妙な距離の知り合いが、店員をしていたりして(-_-;)
まったくそれの繰り返しです。
人生とは、何気ない日常に潜む様々なプレッシャーとの戦いであるとボクも思います。
わたしたちを「何とも言えない」気持ちにさせる56の現実―いつもここからの話 (TOKYO FM新書 1)